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住まい
は人間の住む場所であると同時にさ
まざまな虫なども住みついてしまいます。
全くいないというお宅はおそらくないといえる。

人の健康に害を与えるモノでいうと、
シラミ、ノミなどは吸血害虫です。

これらは人の血を吸うときに
唾液を入れ、かゆみやはれをおこしバイ菌を侵入させます。

ぺっとを室内で飼われている人などは、
ノミなどをよく見る機会があるのではないですか。

その他にダニ、こちらは住まい
あちらこちらにtくさんいます。
大きさは通常0.3〜0.6ミリ程度です。

目安的には、布団の表で1uあたり50〜300匹
布団内部の綿1uあたりではなんと
10万匹いるともいわれています。

ダニがもっとも繁殖するといわれている環境は、
温度20〜30度、湿度60〜80%
がもっとも繁殖する環境といわえています。

ダニは、ぜん息や鼻炎、結膜炎、そしてアレルギー性皮膚炎
などといった、アレルギー症を起こすことでも
多くの人に認知されているのではないでしょうか。

少しでもダニの数を増やさないためにも、
布団、たたみ、じゅうたんなどを日干ししたり、
家の風とおりををよくしましょう。

アレルギーといえば、毎年春先になるとやってくる花粉。
花粉症の人はこの時期できれば

あまり外出したくないのではないでしょうか。

花粉症とは、アレルギー体質の人が
スギ花粉というアレルゲン(杭体)を吸い込むと、
それを体内では異物として認識します。

そのとき体内では杭体をつくりだします。
こうして年々つくりつづけた杭体は
粘膜の表面にある肥満細胞につきます。

そして、杭源が入ってくると杭体と結合して
肥満細胞からヒスタミンなどの化学物質が出されるのです。

花粉症の症状である、くしゃみ、鼻水、鼻ずまりは
この化学物質が原因で引きおこすのです。

花粉の時期は、どこから花粉が室内に入りこむかわからないので
こまめに掃除したり、
空気清浄器でうまく防ぐようにしましょう。

アレルギー体質のある人は、
居住環境に十分注意する必要があるのではないでしょうか。


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